【医長】三浦裕司医師

三浦裕司医師

2002年鹿児島大学卒業
河北総合病院で内科研修後、虎の門病院、国立がんセンター、帝京大学ちば総合医療センターを経て、2010年より現職。複数がん種にかかわる腫瘍内科に従事。

専門は腎がんを中心とする泌尿器腫瘍
がん薬物療法専門医、臨床腫瘍学会評議員